iOSアプリ開発

アプリ開発の持論

モバイルアプリはWebに比べて開発環境の変化が早く、API仕様が変わったり増えたり、ネットに散見される情報も古いことがしばしばあります。
つまり、実装面だけでなく技術の調査や代替案の提案を行い、最適なソリューションを提供することが重要だと考えています。
モバイルアプリ特有の保守性を重視し、アップデートの対応を考慮した設計を心がけ、自分も使いたくなるようなアプリ開発を目指していきます。

スマホアプリ開発 略歴

新卒時代〜20代半ば、 Webベースの"ガワアプリ"と呼ばれるCordovaやSPAを利用したアプリ開発に数件携わっていました。
その後、React NativeのiOS/Androidアプリ開発に携わり、Bluetooth/GPS/プッシュ通知などのネイティブ機能の実装などを経験。
新規開発から保守までちょうど2年ほどアプリエンジニアとして一人で当該案件に携わっていました。
その後、半人月規模のiOSアプリ(Swift/Storyboard)の保守を経験し、直近ではFlutterFlow(ローコード)でアプリ開発に従事しています。